2014年2月13日 春のヒルズ学術講演会2014

日本ヒルズ・コルゲート・DSファーマアニマルヘルス主催 猫下部尿路疾患(FLUTD)の行動学的管理~行動学者の視点からみたストレス・マネージメント~(福岡市・西鉄グランドホテル)

参加者:山口明子/行徳亜依/長谷川夕加里

猫は心因性の尿路疾患が多発しますが、病気そのものの治療だけでなく再発防止のためにそのストレスの要因を除外することの重要性を学びました。